たまのちり

玉の塵

季節winter
11,12,1
雪の異称。雪を美しいと塵とみたもので、白居易の詩の一節に「東風散玉塵(春風は玉の塵のような雪を吹き散らす)」がある。六の花は雪の結晶の形から。
玉の塵
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