りゅうきゅうぶろ

琉球風炉

小ぶりで、前後に香狭間(こうざま)の窓があり、欄干の付け根に段を持ち、丸肩、胴部が細く、長い乳足(ちあし)がある。琉球から渡来したためこの名が付いたといわれる。鉄・唐銅製がある。切掛釜を懸ける。

琉球風炉

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